鎌倉観光は寺が中心になります

報国寺に行って見よう

鎌倉観光は確実に寺が中心になります。古都鎌倉を堪能するには、やはり寺です。その一つに報国寺というのがあります。報国寺は、別名で竹の寺です。つまりは、竹林が名所になっている、ということです。お茶を飲むところもありますから、竹林を見ながらの風情ある茶を堪能することがお勧めできます。ちなみに抹茶です。もちろん、それ以外にも美しい庭もありますし、本堂は極めて壮麗です。さすがに鎌倉にはお寺が山のようにありますから、報国寺のみならず、色々と見て回ることがお勧めできます。ちなみに意外と海も近い土地でもあります。

長谷寺もお勧めできるところ

アジサイの名所として人気、有名であるのが長谷寺です。こちらもとてもお勧めできる観光の名所になっています。観音山にある下境内に加えて、中腹にある上境内の二つになっていっています。折角なので、両方見に行ったほうがよいです。入山口は下境内です。池が二つあり、その周囲も散策できるようになっています。また、花の寺と言われることもあるくらいですから、四季折々の花々を楽しめるようになっています。鎌倉の西方浄土を自称しているくらいです。それだけ実に世俗離れした光景である、ということです。だからこそ、見に行くわけです。

東京観光には名所がいくつも

築地は意外と観光に適しています

東京観光で人気があるのが、築地です。かつては江戸の台所を賄っていたほどの魚の取引がされていたところです。今でも大量の取引がされています。実は観光ルートとしても人気があり、築地もそれをしっかりと受け入れています。取引をしているところを見せてくれたり、新鮮な魚が食べられるお店も沢山あります。銀座から歩いていくことができます。そこから観光しにいくとよいです。ちなみにさすがに年末年始はやっていないのでそこは注意です。特に外国人に人気があるスポットの一つになっています。日本人にもお勧めできるところもあります。

靖国神社もお勧めできます

東京の名所の一つとしては、靖国神社がお勧めできます。明治2年、西暦にしますと1869年に造られた神社ですから、日本の寺社仏閣としては、古いわけではないです。しかし、その神社の性質上、色々と問題もありますし、また、だからこそ、見に行く価値があるところでもある、ということになります。明治維新から現代までの戦歿者の御霊を祀っている神社です。宝物殿などもあり、また、神社の境内近くでは定期的に骨董市が開かれています。ちなみに東京の桜の開花はここの桜で決まることになっています。気象庁の職員が靖国神社の桜を見て、決めています。その桜を見るとよいです。

新婚旅行で沖縄・石垣島へ

石垣島のきれいな海?

新婚旅行で、石垣島・竹富島へ行きました。実は、旅行の数日前に台風が直撃!旅行へ行けるのかと不安に思っていましたが、台風が思いのほか早く通過してくれたおかげて、旅行へ行くことが出来ました。きれいな海、透き通るような空・・想像はふくらみます。実際着いてみると、街路樹は倒れ、海は赤茶色で思った海とは少し違っていました。ですが、石垣島から竹富島までの船は最高でした。港から離れるとなんとも言えない青い海。私の思い描いた海でした。竹富島でも砂浜へ行くことが出来ました。星の砂を集めながら、遠くに見える島を眺め、南の島を満喫しました。

沖縄の美味しい料理に舌鼓

沖縄といえば、なんといってもソウキソバ。それだけしか知らない私でした。せっかく沖縄に来たのだから、美味しい沖縄の料理を頂きたいねと、主人とお店を探し美味しい食事を頂きました。石垣島では、グルクンのフライ、アーサの天ぷら。ソウキソバにそうめんチャンプルー。

どれもおいしいものばかり。食事をしていると、テーブルには、見慣れない赤い物が入った調味料。とても気になりましたが、初めてみるので手に取ることが出来ませんでした。よく観光雑誌を見てみると、沖縄のこーれぐすという調味料でした。一度使ってみるとやわらかい辛さにびっくりでした。私は、美味しさにはまり、おみやげに買って帰りました。まだまだたくさんおいしいものがある沖縄へいきたいです。

海外旅行で得する両替術

物価を比較して両替する国を選択

海外旅行をするときに、現地の通貨も必要になります。通貨のレートは基本的には同じですが、実際は換金手数料がレートに追加されるので、手数料の安いところで両替すれば、お得になります。手数料は物価の安い国ほど安くなる傾向がありますので、両替をしたいと思う方は、これから行く国と日本の物価を比べて行先の方が安いようでしたら、行った先で両替をするとお得になります。また、行った先で現地通貨が余った場合は、また行く場所でしたら、日本円に戻して2重に手数料を取られるよりも、取っておくほうがお得に利用することができます。

一番手数料が安いのはキャッシング

行く先が銀行のATM等が充実している国でしたら、必要なお金を現地のATMでカードのキャッシングで引き出すことをオススメします。カードのキャッシングは、換金手数料がかかりませんので(引出しの手数料はかかります)、お得に現地通貨を手に入れることができますし、こまめに引出すことで、使わない現地通貨を抑えることができます。ただし、キャッシングはあくまで借入金になりますので、日本に戻ったら、すぐに返済してしまい、利子負担が大きくならないようにすることが大切です。また、長期で海外に滞在する方の場合はキャッシングの方が損する場合もありますので、いつ返済できるかを考えて利用しましょう。

旅行にでかけよう!!

一人旅の怖さと楽しさ

皆さんは一人旅をしたことがありますか?

車で行くのではなく、新幹線や電車を乗り継いで遠くへ出かけるのは普段とは違った楽しみがあります。新幹線を乗るにあたっての時刻表を調べる時からワクワクがとまりません。初めて一人旅をしたときはとても心配で無事につけるかと不安な方も多いと思います。ですが、わからなくなったら恥ずかしがらずに駅員さんに聞くことが大切です!ここに行きたいと伝えるだけでそのために必要な切符の購入を手伝ってくれて一人で悩むよりスムーズにいくことができますよ。一人旅だからこその良さも感じることができると思います。

行く場所をしっかりと調べていくのはもちろん楽しいですが、行き当たりばったりの旅行も楽しいので一度行かれてみてはいかがでしょうか?

ちょっと離れたところへ

近場ではなく遠くへいってみるのも見慣れない風景を見たりするだけでも楽しめたりするものです。特にしたいことは決まっていなくても、このお店なんかいいなと思ってぶらりと寄って買い物をするのも楽しいですよ!一人で行くので自分の行きたいところへ、時間を気にせずゆっくりと過ごして満喫した旅行をしたいですね!一人で行くのは怖いですがスリルがあってハラハラした感じも楽しく、たどり着いた時の喜びも楽しさの一つだと思います。旅行を楽しむにあたって荷造りと予算の把握をしっかりとしていくことが大切ですのでそこを気をつけていきましょう!

旅行の予算とやりたいこと

旅行の予算は十分ですか?

旅行に行くときに悩むのが、予算との兼ね合いです。良いホテルや旅館に泊まりたい、おいしいものを食べたい、たくさん遊びたいなど、要望すべてを叶えるには、それ相応の予算が必要です。しかし、すべてを叶えるだけの予算があるときもあれば、十分な予算を確保できないことがあるのも現実です。

そんなときは、プランを見直して削れるところを削るしかありません。旅行の目的を明確にして、それを踏まえてやりたいことの優先順位を設定し、それに従って予算を割り振ればいいのです。ですが、果たして、どこでどう削ることができるのでしょうか。

どこから削る?どこなら削ってもいい?

例えば、交通費を削る方法です。飛行機であれば格安航空券にすることで、経費を削減できます。新幹線では指定席ではなく、自由席にするといった方法が考えられます。高速バスの利用も、手段の一つとして考慮に入れることができます。宿泊先をホテルや旅館ではなく、安くすむビジネスホテルにするという方法もあります。

このように経費を削る場合、どの部分をどこまで犠牲にするのかを考えることになります。できることなら、お金の心配をせず、のびのびと目一杯旅行を楽しみたいものですが、こだわりたいところに予算をつぎ込むために、あえて何かを切り捨てるのも、計画の仕方の一つでしょう。

海外旅行で英語の勉強をしよう

英語は習うより慣れろがセオリー

海外旅行では、英語の勉強をすることも十分に可能です。たとえば、観光ビザでも数ヶ月の滞在が認められている国もありますから、そうした国に旅行に行ってしばらく現地で滞在をするだけで、かなり英語力アップには繋がります。語学というのは習うより慣れろと言われるように、まずはその言葉が使われている場所に行ってみるというのが一番効率的な方法となるからです。現地で数ヶ月も滞在していれば、英会話教室に一年通う以上の目覚ましい成果が得られるかもしれません。アメリカやイギリスはもちろん、日本から近いフィリピンなども候補地として挙げられます。

旅行ならこまめに行ったり来たりが可能

語学留学をするときには、かなりまとまった休みを取らなくてはなりません。数ヶ月の休みというのは、社会人にはなかなか取ることができません。しかし、旅行で英語を学ぶのであれば、一回の滞在はそれほど長期間にする必要もないのです。空いた時間にちょっと行って、またすぐ帰ってきて、またちょっと行くということを繰り返して、長い時間をかけて勉強をしていくということも可能です。ですから、こうした方法は長い休みを取りにくいビジネスマンには人気があります。フィリピンなら近いですし、旅費も安いですから、週末ごとに行って現地の英語に触れるという芸当も可能です。

海外旅行の際は政府の注意喚起をチェックすべし

海外旅行時には危険な国には近づかないこと

日本は数十年も平和を保ってきている稀有な国であって、こうした国は世界にそう多くはありません。とくに発展途上国などは、内戦を何度も繰り返していたり、テロリストとの戦いを繰り広げていたりするのが当たり前なのです。ですから、日本が平和だからといってその感覚で海外旅行をするのは少し危険だと言わざるを得ません。

できるだけ危険な国には、最初から行かないようにするのが賢明な判断となることでしょう。場合によってはトラブルに巻き込まれて、大変なことになってしまうこともあるからです。とくに女性や、一人で旅をする人には気をつけてもらいたいものです。

どの国がどのぐらい危険かは政府サイトでチェック可能

外務省のサイトに行けば、どの国がどの程度危険であるかはおおよそ見当がつきます。本当に危ない国には行かないようにしてくださいという注意喚起がなされているので一目瞭然です。外務省が危険だとして、行かないようにとメッセージを出しているのなら、素直に従うのが吉です。安全な国はいくらでもありますから、その中から旅行先を選び出しましょう。基本的には小さな島国は安全度が高いことが多いです。こうした国は戦争に巻き込まれることもほとんどなく、テロリストの標的にもなりにくいからです。中東やアフリカの内部あたりは、比較的危険度が高いことも多いです。

毎年恒例の三重県長島温泉

大人から子供まで楽しめる要素が満載

関西でもっとも有名なレジャー施設になると思いますが、遊園地やプールがあり遊園地においてはほとんど毎年乗り物アトラクションが新しくなっておりいつ行っても新鮮な感覚をあじわう事が出来ます。木製コースターが出来た時はとても衝撃を受け宿泊していたので出来た当初は夜ご飯の後にでも並んで乗りに行った思い出があります。お昼とはまた違った景色を楽しむ事が出来ました。4~5家族の合同で毎年行っていたので子どもの人数も多く自然に一番年上が子どもの人数確認等をしてくれていました。毎年恒例の為子どもも大人もどこに何があるかという事も把握しており親たちも親同士施設の中でくつろいで、子どもも親がどこにいるのか、集合場所や部屋もわかっているので安心して楽しむ事が出来ていました。

子どもの立場から親の立場へ世代交代

物心ついた頃から夏の旅行は長嶋温泉だったのですが、20年以上前は今よりそんなに有名な施設ではなかったような気がします。なので、宿泊した帰りに来年の予約をフロントに言って確保してもらっていたそうです。今は旅行会社を通さないと予約出来ませんが…

現在は皆子どもの親になり、自分たちの親は当然ですが歳をとっていき体力も衰えてきています。が、まだまだ旅行を楽しめる年代です。

ずっと当たり前の様に連れて行ってもらっていた旅行ですが、私たちがしてもらっていたように次は自分たちで旅行の企画をたて子どもも、そして親も楽しめるようにと考えています。自分たちが楽しめていたのは大人がそういう風にしてくれていたんだなと感謝しながら、以前子どもだった私たちで皆が楽しめるような旅行を計画中です。

東京旅行の一つとしては

新宿が意外とお勧めです

東京の旅行では新宿が意外とお勧めできます。ちなみに新宿は日本一のこ乗り降りしている人が多い駅があります。新宿駅であり、これはある意味では一見の価値があります。まず、新宿御苑というところがあります。昔からここが立派な観光スポットになっています。国立公園であり、翠が多く非常に癒されるところであるといえます。そして、新宿の目玉といえば、東京都庁です。都政の場であり、議事堂かありますし、そこも見学できるようになっていますが、是非とも行くべきところは展望室です。高さは220mであり、都心部を見下ろすことができます。

歌舞伎町なんかもよいところです

歌舞伎町も新宿の一部であるといえます。色々と面白い街ですから、歌舞伎町は見に行ったほうが良いです。飲食店が多く、色々と食事を楽しむことができますから、実は商店街の人達は清掃に力を入れており、清潔感をアピールしようとしているくらいです。また、好きな人には堪らない、刀剣博物館というのがあります。そこまで古い博物館ではなく、戦後にできたものであり、日本刀を後世に伝えるための博物館です。もちろん、海外からの観光客も非常に需要があります。やはり、日本刀は外国人に人気があるわけです。日本人にもお勧めできます。